横浜 交通事故・後遺障害相談センター

お客さまの声 15

横浜 交通事故・後遺障害相談センター
無料相談受付中
(初回相談 60分)
お気軽にお電話ください
045-532-5125

◆横浜市港北区 Oさま 女性
私が自転車で横断歩道を渡っていたところ、一時停止を無視した自動車にぶつけられました。

突然、ぶつけられて転んだものですので、最初は「えっ?何?」と訳が分かりませんでした。救急車ですぐに病院に運ばれまして、頚椎捻挫と診断されましたが、首の痛みが強く、また頭や肩の痛み、左手のしびれも始まり、退院後地元の整形外科に転院して治療を続けていました。

しかし事故後4ヶ月目に保険会社から連絡があり、治療を打ち切るから示談をしてほしいと言われ、まだ痛みが残っているため、治療を続けたいとお願いしましたが全く話も聞いてくれませんでした。

結局、保険会社には平成25年3月で治療を打ち切られ、慰謝料などの計算書と示談書が自宅に送付され、本当はまだ示談はしたくないけど、これからどうすればよいのか?私は困ってしまいました。

そのようなとき、整形外科の院長先生から安藤先生を紹介していただきました。「交通事故に強い行政書士だから、必ずよい方向にもっていってくれると思うよ」というお言葉に、とるものもとりあえず安藤先生の事務所に伺いました。

今までの状況を話したところ、保険会社の対応には疑問があると言ってくれました。また、「健康保険を使って、しばらく治療を続けましょう」「もう少し治療して、それでも症状があれば後遺障害を申請しましょう。一緒に頑張りましょうね。」とも言ってくれました。

今まで誰にも相談することができなかったので、保険会社との話でも一人で悩んでいたのですが、安藤先生の話を聞いて、とても気持ちが軽くなりました。

しばらく病院に通いましたが、症状は良くなりませんでした。
このため、あらためて安藤先生に後遺障害の手続きをお願いしました。

安藤先生は早速、病院に診断書や画像を手配してくれました。また、それだけでなく、保険会社との窓口にもなっていただき、私は仕事が忙しく、体調も思わしくなかったので大変に助かりました。さらに、結果として、後遺障害14級を無事に認めてもらうことができました。

安藤先生に依頼しましたが、実は最初は「後遺障害は認められないだろうな・・・」って考えていたのですが、安藤先生は後遺障害をきちんと認めてもらえるように、書類を用意して、手続を取ってくれました。また、とても親切に、丁寧に対応してもらいました。今後についても、安藤先生と相談して、弁護士の先生にお願いする予定です。

私の知り合いには、後遺障害が認められなくて泣き寝入りした人がいます。私は院長先生に安藤先生を紹介してもらうことができて、運が良かったと思っています。
今、安藤先生にはとても感謝しています。ありがとうございます。



◆横浜市緑区 Kさま 男性
私の趣味はサイクリングです。最初は健康のために始めました。今では仲間たちとチームを組み、大会にエントリーするほどになったのですが、交通事故はそのサイクリング中に起きました。

関西までのツーリングのさなか、交差点を真っ直ぐに進んでいる私に、右折してきた対向車がぶつかりました。事故により右手首の骨が折れてギブスを固定され、また右手小指も脱臼してしまいました。

交通事故は避けがたい、誰にでも起こりうる出来事ですが、私の場合、加害者は車の送迎を申し出てくれるなど、誠意の感じられる方でした。また、保険会社もトラブルなく、治療費を支払ってくれましたので、ギブス固定、リハビリを続けることができました。

ただ、事故発生から半年が過ぎても、右手首や小指には運動制限が残り、痛みがなくなることもありませんでした。

そのような中、私は医師や保険会社のすすめで治療を終了させて、後遺障害の手続きを行ないましたが、後遺障害は何も認められませんでした。具体的には、私の場合、右手首や小指が思うように動かせなくなったにもかかわらず、後遺障害が認められませんで、これにはさすがに納得できませんでした。

私は困ってしまい、こんな場合どうすればよいのかインターネットで調べているときに、安藤先生のことを知りました。自宅から近いということもあり、早速、電話のうえ、相談に行ってみました。

正直なところ、後遺障害は無理だろうとあきらめていましたが、安藤先生には、痛みの後遺障害があることを教えてもらいました。

今まで、後遺症としては右手首や小指の運動制限しか考えたことはなく、痛みは「残って当り前」で後遺障害になるとは思いもよりませんでした。

安藤先生には、痛みの後遺障害を認めてもらうため、異議申し立てをお願いしました。診断書の収集から後遺障害診断書の追記や医療照会書の作成、また現在の支障もまとめてもらいました。医師の協力も思いのほかスムーズに得られまして、異議申し立てを行ないました。

約1ヶ月後、右手首の痛みで12級13号「局部に頑固な神経症状を残すもの」が認められ、自賠責保険会社から224万円が振り込まれました。
最初は後遺障害が全く認められなかったのですから、本当に驚く限りです。

今後の対応についても、引き続き安藤先生に相談に乗っていただき、交通事故紛争処理センターや弁護士の先生など、解決への道すじをアドバイスしてもらっています。心強い限りです。

安藤先生には、後遺障害のアドバイス、とくに痛みの後遺障害を教えていただいたことにはたいへん感謝しています。よい勉強になりました。

私には、自転車仲間やバイク仲間が多くいますので、交通事故については安藤先生を紹介したいと思います。

安藤先生、本当にありがとうございました。



>>次のお客さまの声

無料相談受付中
(初回相談 60分)
お気軽にお電話ください
045-532-5125


● INDEX ●

HOME
事故発生〜解決まで
解決事例
お客様の声
お客様インタビュー
よくある質問
解決までの流れ
むち打ちと腰椎捻挫
症状固定とは
等級認定手続き
異議申立て
費用について
相談フォーム
プロフィール

横浜 交通事故・後遺障害相談センター