横須賀市 I.Sさま:後遺障害14級9号(むち打ちの後遺症)

安 藤 先 生

この度は、私の交通事故につきまして、いろいろとアドバイスをいただきまして、誠にありがとうございました。

平成20年11月、不運にも追突事故に遭ってしまいました。事故当初は、「相手の保険会社の言われるままにすれば・・・。」と考えていました。

病院では「むち打ち」と診断をされ、時間のある限り治療・リハビリに専念してきました。しかし、残念ながら、痛みが収まることはありませんでした。

それでも、「いつかは治るだろう。」と通い続けましたが、気がつけば1ヶ月、3ヶ月、5ヶ月・・・と過ぎてしまいました。

事故から半年後、相手の保険会社から一方的に治療を打ち切られてしまいました。「仕方がないな・・・。でも、これからどうしよう・・・。」と思っていた時に、安藤先生とお付き合いをさせていただくことになりました。

安藤先生には事故から解決までの流れを教えていただき、症状固定後は後遺障害の認定がとても大切であるとアドバイスをいただきました。

安藤先生には、むち打ちの症状について親身に聞いてもらいました。また、お医者さまとの面談から自賠責保険への後遺障害の申請までしていただきました。

結果として、14級の後遺障害が認定されましたが、本当に心強く、今でも感謝しています。とても「自分一人」では納得できる手続きはとれなかったと思います。

安藤先生はお忙しい中でも、きっちりと私のために確実、誠実に対応をしていただきました。また、電話のほかにメールでも連絡・質問をさせていただいたのですが、重要な時にはすぐにお電話をいただけました。これは、本当にありがたかったです。「感謝」のひとことです。

安藤先生、ありがとうございました。また、引き続きよろしくお願いします。

(神奈川県横須賀市 I.Sさま 男性)