Kさまの場合:後遺障害併合14級(頚椎捻挫・腰椎捻挫の後遺症)

Kさま(女性)は、自動車に同乗中、交差点の中で右折待ちをしていた際に、追突事故に遭われました。
事故から3ヶ月が経過したところで、任意保険会社の対応に疑問を感じるようになり、不安で押しつぶされそうになられたそうです。
当事務所で必要なアドバイスをさしあげ、症状固定後には当事務所で自賠責保険に後遺障害の申請を行ないました。結果として併合14級に認定され、これにより支払われた自賠責保険金75万円で弁護士に対応をお願いして、円満に解決することができました。
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