横浜 交通事故・後遺障害相談センター

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◆Sさまの場合:後遺障害併合14級(頚椎捻挫・左下腿挫傷の後遺症)
安藤先生、この度は、ありがとうございます。

平成26年10月
バイクで習い事に行く途中、赤信号で信号待ちして、信号が青に切り替わり、発進をしようとした所、突然に車が後ろからぶつかってきました。

衝撃でバイクが前に少し進み、反射的に地面に重心をかけ踏ん張った所、バイクが傾き、少し前に進み、足がバイクの中に入りました。

骨折まではしていないのですが、打撲、ムチ打ち、摩擦でのやけど等をしました。

最初は、バイクの下に足が入ってしまい、足が痛くて立つことも出来なくて、また何があったかも分からず、ボーッとバイク下に座りこんでました。

車から人が出で来て、バイクを見ていなかったのか、最初は、どなられよく分からずただただ、ボーッとしていた所、近くにいた人がかけよってくれて、警察と救急車を呼んでいただきました。

結局、車の人がよそみをしていたとの事でした。
次の日に謝罪にきてくれましたが、私は足が痛くて立つことさえつらい日々でした。

最初に運ばれた、病院は救急病院なので、レントゲンを撮り、薬と湿布を渡され、家で安静にするしかないと言われました。

なかなか痛みがおさまらず、足、首、腰、頭痛の痛みがつらくて、通勤時や仕事中も辛く、他の病院をあたりましたが、結局、薬と湿布で安静にするしかないと言われました。

そして、あまりの痛さに会社もほぼ1ヶ月休みを頂き迷惑もかけ、習い事も行けずに、家事も出来ずに困っていました。

でも、会社にもあまり迷惑もかけれないので、少しずつ出勤をし、電車で立つのも最初は辛く、乗り換え時に、休憩をとりながら帰宅してました。

それでも痛みもあり辛い状況でしたので、最終的に自分で病院を探しました。病院の先生は、痛みがあるのはとても辛いので、診断をして治していきましょうと言っていただきました。やっと自分にあった病院を見つけて、治療をしてもらう場所が見つかったので、症状が治るまで、通院する事にしました。

最初の頃に比べれば、痛みや傷も落ち着きましたが、ただ、半年経っても事故で負った傷跡、ムチ打ち、ヘルニアになりヘルニア痛、頭痛等は治っておらず、治療を続けていました。

やっと、通院できる場所が見つかり、安堵していた所、事故から4ヶ月程で、保険会社から電話がかかってきて、そろそろ打ち切りたいと言われました。

私は、体が痛くて寝れない状況もあり、時間をさいて通院をしてました。病院に通う移動時間や治療時間をさくため、仕事の早退、身内の通院での付き添いや仕事内でもサポートをしてもらいました。私の周りの何人にも迷惑をかけながら、病院に通っていました。

痛みが治らないから通院しているのに、保険会社から打ち切られると言われ、また事故から大分と経っているし、ボランティアみたいにずっと払い続ける事もないので、打ち切りと示談をして欲しいと言われ困っていました。

治っていない状況で日常生活等で体の痛みもあり、辛い状況の中だったので、障害等級をとろうと思い、弁護士に相談しようと2件程電話をしましたが、弁護士特約に入ってないと、難しいうえに、金額も高いですよと言われなかなか相手にされませんでした。

やはり、骨折や切断と言った状況までなっていないと、なかなか病院も弁護士にも見てもらえないのかなと思いました。

その中で、たまたま郵便局に行った時に見つけた、事故メインの行政書士の安藤先生のパンフレットを見つけました。

とりあえず、無料相談で行って話してみる事にし、安藤先生の事務所に電話をしてみたところ、お話しを聞いてくれると言って頂きました。

何処もとりあっていただけない状況だったので、ダメ元で安藤先生の事務所に、相談や話だけでも聞いてもらおうと、思い安藤先生の事務所に行きました。

痛みもなかなかとれないので、障害等級の認定を取りたいとお話させて頂き、安藤先生は、状況も厳しいでしょうが、やれるだけやってみましょうと言って頂きました。

ただ、通院から半年がたち結構厳しい状況かもしれませんが、やれるだけやりますよ、とも言って下さり、どうされますか?とのお話になりました。

最初、骨折をしてないからと病院にも弁護士にもなかなかお話しさえも聞いてもらえず、保険会社は、早く打ち切りたいのですがとも言われ、私も少しばかり考えましたが、結構、厳しい状況の中(ダメ元の中)でも、安藤先生の言葉に少しの希望がみえたので、安藤先生にお願いする事にしました。

安藤先生は、色んな相談や話も聞いてくださり、資料も丁寧にまとめていただいたりして、半年以上もお世話になり、ダメかもしれないとの不安な気持ちもありましたが、安藤先生とのお話のうえで、色んな対応もしてくださり、本当に助かりました。

事故のやり取りも、精神的な苦痛も不安もなく、とても心強く保険会社のやり取り、認定との向き合いに挑めました。

安藤先生のおかげで障害等級14級の認定をとる事が出来ました。その後、紛争処理センターで解決できました。

不安の中、安藤先生にご相談し、お願いをして、本当良かったと思います。とても感謝しております。


◆大和市 K.Mさま:後遺障害併合14級(頚椎捻挫・腰椎捻挫の後遺症)
平成24年8月、仕事帰りで自動車を運転中、信号待ちをしていた私の車に加害車両が追突。そのはずみで私の車も前の車に追突しました。(車は廃車となりました。)

お巡りさんへの連絡後、その日のうちに病院に行きまして、頚椎捻挫・腰椎捻挫などと診断されました。首や腰の痛みが強く、また左腕・右足のしびれ、頭痛も感じていました。

病院ではロキソニンなどを処方され、またお医者様に言われるまま、通院を続けました。(首と腰を温めるだけでしたが・・・。)

しかし、事故後5ヶ月にて保険会社から治療を打ち切られ、賠償金の提示と示談書が送られてきました。治療を続けたいという気持ちは理解してもらえず、さらに病院でもまったく相手にしてもらえなくなりました。(保険会社と病院で話ができていたのかもしれません。)

まだ首や腰の痛み、左腕・右足のしびれ、頭痛も残っている状況でしたので、これからどうすれば良いのか悩んでいました。

そのようなとき、たまたま同業者の知り合いから安藤先生のことを教えてもらいました。その方も以前、交通事故にあっていて、安藤先生にお世話になったとのことでした。

私は、ワラをもつかむ思いで、安藤先生の事務所に行きました。

交通事故や今までの通院状況、そして治療打ち切りなどをお話したところ、保険会社の対応には疑問があること、また症状がある以上、引き続き治療を続けた方がよいことをアドバイスしてくれました。

さらに、鍼灸整骨院・病院を紹介していただき、その日のうちに整骨院で治療が受けられるように手配もしてくれました。(病院では首や腰をただ温めるだけでしたが、整骨院ではマッサージや鍼・灸などいろいろとしてもらえました。)

安藤先生は「健康保険を使ってもう少し治療をしてみましょう。それでも症状が残れば、後遺障害を考えましょう。」「一緒に頑張りましょうね。」と言ってくれました。

それぞれ地元、大和市からは離れていますが、腕の良い先生方の下でもう一度、きちんと治療を続けてみようと思いました。

保険会社の担当者は誠意の感じられる人ではなく、今まで一人でとても悩んでいました。しかし、この後は安藤先生がサポートしてくれることになり、とても心が軽くなったのを憶えています。

しばらくの間、病院で薬を出してもらい、整骨院で治療を続けました。また何かあれば安藤先生に相談していました。

しかし、残念ながら症状が完治することはありませんでした。このため、後遺障害の手続きを安藤先生にしていただきました。

安藤先生は早速、病院まで付いてきてくれて、診断書の手配をしてくれました。また、整骨院の書類も安藤先生が手配してくれました。(ほとんどのことを安藤先生がやってくれましたので、とても助かりました。)

結果として、後遺障害併合14級を認めてもらうことができました。

その後は、安藤先生が懇意にしている弁護士の先生に引き継いでいただきました。保険会社の担当者の不誠実があり、簡単ではありませんでしたが、先生のお力添えで無事に示談が成立しました。(示談金も振り込まれて、ホッとしています。)

保険会社に治療を打ち切られたとき、病院で相手にされないときにはどうすればよいか本当に悩みました。

私はたまたま安藤先生のことを教えてもらい、ここまで来ることができました。本当によかったと思っています。

安藤先生、ありがとうございました。


◆横浜市青葉区 Aさま:後遺障害14級9号(頚椎捻挫・背部打撲の後遺症)
2年前の2月、スクーターで信号待ちをしていたところ、突然、ズンッと背骨が突き上げられるような衝撃を受けました。居眠り運転のワンボックスカーに追突されていました。

当初から背骨に強い痛みがありましたが、翌日にはそれが首にまで拡大。整形外科で「頚椎捻挫」「背部打撲」と診断されて、治療を開始しました。

治療は低周波・理学療法・鍼でしたが、症状の回復が見られないため、MRI撮影による検査も行いました。(特に異常はないとのことでした。)

半年が過ぎた頃より、保険会社から「そろそろ治療を終了してほしい。」という連絡が入り始めました。

そして事故から10ヶ月後、保険会社から治療を打ち切られました。
このため、症状固定で後遺障害を申請することになり、また同じ頃、保険会社から示談金の提示がありました。

事故から約1年、保険会社から後遺障害非該当との連絡がありました。

現在も症状が残っているので、今後の治療が補償されない示談内容では納得できない旨、保険会社に伝えましたが、「内容は一切変更しない。」「先延ばしにすると現在の提示内容も保証しない。」と一方的に伝えられました。

整形外科に協力してもらい、後遺障害の再申請をするも認められませんでした。
事故直後から発生している首・背骨の痛みが現在も続いていて、仕事・生活に支障をきたしていました。
「これからどうすればよいか?」と相談して回った結果、安藤先生にたどりつきました。

安藤先生には、交通事故の流れや後遺障害の再々度の申請について、とてもわかりやすく話して頂きました。また、自分の保険に弁護士特約があることも指摘してくれました。
一人での対応に限界を感じていた私は、とても気持ちが軽くなり、お願いすることにしました。

安藤先生は早速、保険会社から書類を取り寄せて、内容を確認してくれました。また、後遺障害診断書の追記・刑事記録の手配などのアドバイス、MRI撮影の手配もしてくれました。さらに、症状・支障等を書面にまとめてもらいました。

結果として、後遺障害14級が認められました。

後遺障害認定後、安藤先生ご紹介の弁護士の先生に引き継いで頂き、すぐに示談が成立。
免責証書の作成も終わりましたので、現在は示談金が入るのを待つだけになりました。(今後の治療費に充てたいと思っています。)

事故から約2年半、時間だけは経ってしまいました。
後遺障害が認められない時はどうなるか心配で、夜眠れないこともありました。
しかし、安藤先生のお陰で、後遺障害の認定から示談にまでたどりつくことができました。

安藤先生には感謝しています。本当にありがとうございました。


◆平塚市 T.Iさま:後遺障害併合14級(鞭打ち・腰痛・右膝の後遺症)
交通事故の件では、ひとかたならぬお世話をいただき、ありがとうございました。昨日、保険会社からの入金を確認しました。

私は原付バイクで通勤をしておりましたが、平成26年2月下旬に事故にあいました。

前方を走行していた軽ワゴンが左ウィンカーを点灯させた途端に左折してきたために、巻き込み事故にあったのです。

翌日から首や腰、膝に違和感を覚え、警察で人身事故の手続きをし、整形外科に通院をはじめました。

約6カ月間の通院をしましたが、各部に違和感や痛みは残っていたので、「これからどうしようかな・・・」と考えていました。

自分が人身事故の当事者になることなど考えたことがなかったのです。

インターネット等であれこれ調べましたが、面倒なことになりそうで憂鬱な気分でした。

膨大な情報量になかなか判断がつかずにいたところ、やはり専門家にお願いすることに決め、交通事故サポートオフィス横浜のホームページに行き当たりました。

他のホームページとは少々趣の違う、写真やイラストを効果的に使用したフレンドリーな雰囲気のホームページでした。

後日、事務所にお邪魔してお願いすることになりました。

安藤先生の説明は、時折ジョークを交えながらも理解しやすく、安心できるものでした。

先生も言われたように、様々なケースがあり、相手次第では解決までに時間を要することもあるようですが、結果的に私の場合は先生自身も驚くほどにスムーズな解決となりました。

勿論、その後のやり取りはほぼ安藤先生にお任せです。

その間に私がしたことといえば、整形外科から診断書をもらう、先生の勧めでMRI撮影をする、時々の電話連絡をする程度。
事務所に行くことも3〜4回。

無事に14等級の障害認定を受けることができ、その後の慰謝料も予想外に高い提示を受けました。

私は全くと言ってよいほど事故処理についてのストレスを感じることなく、解決まで導いていただいたことを大変感謝しております。
安藤先生、ありがとうございました。

拙文、恐縮です。
また、何かの折にはお世話になるかもしれません。よろしくお願いします。

最後に安藤先生のご活躍をお祈りしております。では。



◆神奈川県藤沢市 A.Kさま:後遺障害併合14級(頚椎捻挫・腰椎捻挫後の後遺症)
私は50歳男性です。
20歳で免許を取得後、大きな事故の経験がなく、まさか今回のような事故が起きるとは夢にも思いませんでした。

仕事で移動中東京の首都高速で、大きなジャンクションの合流地点で大型トレーラーにあおられて接触し、乗っていた乗用車が横転しました。

私はびっくりして、何がなんだかわからずただ呆然としていました。
少ししてから「事故だ。」「うっ。体中が痛い。」と思っていると、救急車と警察車両が到着しました。

そして私は救急病院に運ばれ、その後自宅(藤沢市)近くの総合病院に転院することとなりました。

本格的な治療はここからになりますが、私は接骨院が気持ちよかったので、毎日接骨院に通いました。「通院すれば示談金に関係するかな?」と安易に考え、病院には週1回通院していました。

会社も休んで療養しているとき、ネットで「交通事故」と検索すると行政書士さんがたくさん出てきました。その中で「後遺症って何かな?」と興味を持ち、とりあえず横浜の安藤先生に電話しました。

先生は、快く電話相談してくださり、相談日を決めて交通事故の経験のある友人H君と先生に会いにいくことにしました。

先生には私の事故から通院の程度を聞いてもらい、現状で体中痛いことを懸命に話しました。

先生は、それを黙って聞いていました。「聞き上手」「信頼できそうな人」と思いました。また、説明もしっかりしていて、これからの道筋をきっちり教えてくれました。

それと「ここまで言って契約しなかったら、先生大丈夫かな?」と思うくらいのアドバイスだったし、H君も薦めてくれました。

私は直ぐ契約して交通事故のサポートをお願いしました。結果は安藤先生がよかったと思います。

先生は次のことを示してくれました。

「後遺症を知る。 → 後遺障害を知る。 → 後遺障害が認められる意味を知る。 → 後遺障害が認められるとどうなるかを知る。 → 後遺障害が認められるにはを知る。 → そして今後の対応方法を知る。」

解決方法だけを先に考えてはいけない。それまでにする行動も重要だということです。

私は、1年ほど掛かりましたがおかげさまで14級の後遺障害を戴き、示談解決の道へと進んでいます。(弁護士の先生に引き継いで戴く予定です。)

ネット上の行政書士・弁護士の広告は乱立しています。「後遺障害が認められました」「示談金がアップしました」などよいことを言っている所が多いですよね。

重要なのは、先生に示していただいた事故発生から解決まで、そして後遺障害についても理解して、きちんと治療できるかだと思います。

先生は周りくどい言い方が多いかもしれませんが、頼りになる交通事故専門行政書士です。

最後に私は先生にお任せして本当によかったです。
また、示談解決の折は焼き鳥でも食べましょう。(ついでにH君を誘いましょうか(笑)?)



◆東京都 K.Hさま:後遺障害併合14級(耳鳴り、左足骨折後の後遺症)
私は平成23年秋、2回目の交通事故にあい、体中痛くてどうしようか途方にくれていました。

1回目の交通事故のときは、自分が納得のいく結果がでなかったので、いろいろ調べた結果、行政書士の方に頼もうと思いました。

インターネットを見ると、いろいろな先生方のコマーシャルがありましたが、どの方がいいかはっきりわかりませんでした。

安藤先生に決めた理由は、最初の電話対応が良かったからと、会ってみて親しみがあり、誠実な感じがしました。

余談ですが、他の行政書士の方の電話相談や無料相談をしましたが、
@ 偉そうにしている方
A 「通院時に検査を受けるべきでしたね」とか、こちらを悪く言う方
B 若い見習いさんに応対をさせた行政書士事務所 など
残念なところもありました。

安藤先生には、私の事故状況、現在の生活状況や今の気持ちをひととおり聞いていただき、今後の対応を二人で話し合い、慎重かつ丁寧なご回答をもらいながら治療にあたっていました。

しかし、思うように完治しなかったので後遺障害認定の申請をすることになりました。

そこで、安藤先生に後遺障害認定への書類を作成していただき、結果、初回申請で14級を認めてもらうことができました。

これだけでも安藤先生に受任していただいてよかったです。

行政書士の先生方はたくさんいらっしゃいます。しかし、私は、安藤先生にお任せしてよかったと思っています。なぜなら、私は口下手で思うようにしゃべれないんですが、先生は一方的な業務的にしゃべるのではなく、最後まで相談者の思いを聞いてもらえますし、そのことによって私は安心感がえられました。

最後に先生にもらった印象に残る言葉があります。

@ 結果がうまくいかないと思う事案は受任しません。
A 異議申し立てをするからには、Kさんが1箇所でいいと言っても私(安藤)はKさんが痛い箇所全部を申請します。
(安藤先生には再度の申請(異議申し立て)をしてもらい、結果、私が認めてもらいたかった別の箇所も後遺障害を認めてもらいました。)
この言葉をもらっただけでも、私は勇気付けられました。

安藤先生、ありがとうございました。
今後のご活躍を心より期待いたします。

最後に、不幸にも交通事故にあわれた方で後遺障害が心配で認定をしてもらいたいと考えていらっしゃる方に申し上げます。

全国に交通事故を扱う行政書士・弁護士事務所数々ありますが、一度無料相談だけでも、安藤先生と向かい合ってお話をしてはいかがでしょうか。きっと、他の事務所と違うことがわかります。

私は、東京から横浜の安藤事務所まで行きましたが、時間をかけて行く価値はあったと思います。

近くの行政書士事務所もいいかもしれませんが、重ねていいますが、一度安藤先生とお会いされることをお勧めします 。



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