横浜 交通事故・後遺障害相談センター

解決事例 7

横浜 交通事故・後遺障害相談センター
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◆Sさまの場合:後遺障害併合14級(頚椎捻挫・左下腿挫傷の後遺症)
Sさま(女性)は、スクーターで信号待ちをしていた際に、自動車に追突される事故に遭われました。
約7ヶ月間、治療を続けるも症状は良くならず、保険会社から打ち切りと示談を迫られていました。また法律事務所に相談するも、きちんと対応してもらえなかったそうです。
症状固定後、当事務所で自賠責保険に後遺障害の申請を行ないまして、併合14級に認定。その後、(財)交通事故紛争処理センターで円満に解決することができました。。
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◆Kさまの場合:後遺障害併合14級(頚椎捻挫・腰椎捻挫の後遺症)
TKさま(女性)は、自動車を運転中、交差点で信号待ちの際に加害車に追突される事故に遭われました。
事故後5ヶ月程度で治療費の支払いを打ち切られたため、Kさまは、これからどうすれば良いのか?わからずに悩んでいらっしゃいました。
当事務所で治療継続などをアドバイスさしあげました。また自賠責保険に後遺障害の申請を行ないまして、併合14級に認定。その後、当事務所の顧問弁護士に引き継ぎ、保険会社と示談が成立しました。
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◆Aさまの場合:後遺障害14級9号(頚椎捻挫・背部打撲の後遺症)
Aさま(男性)は、スクーターを運転中、信号待ちをしていた際に追突事故に遭われました。
加害者の任意保険会社にて後遺障害の申請・異議申し立てをするも「非該当」として認められず、これからどうすればよいか?悩んでいらっしゃいました。
当事務所で自賠責保険に後遺障害再異議申し立てを行ないまして、14級9号に認定。その後、引き継ぎ資料をまとめたうえで、当事務所の顧問弁護士に対応を依頼し、保険会社と円満に解決することができました。
→ Aさまのお声はこちら



◆Tさまの場合:後遺障害併合14級(鞭打ち・腰痛・右膝の後遺症)
Tさま(男性)は、スクーターを運転中、左折しようとした加害車両に巻き込まれる事故に遭われました。
事故後6ヶ月が経過するも症状が残っていたため、Tさまは、今後どうすればよいか悩んでいらっしゃいました。
症状固定後、当事務所で自賠責保険に後遺障害の申請を行ないまして、併合14級が認定されました。また、保険会社との良好な関係にて、円満に解決することができました。
→ Tさまのお声はこちら



◆Aさまの場合:後遺障害併合14級(頚椎捻挫・腰椎捻挫後の後遺症)
Aさま(男性)は、首都高速にて自動車を運転中、加害者である大型トレーラーに衝突される事故に遭われました。
事故により体中が痛く、地元の病院・接骨院にて治療中に、無理を押して当事務所へご相談にお越しいただきました。
当事務所で継続的なご相談をお受けして、症状固定後、自賠責保険に後遺障害の申請を行ないました。結果として併合14級に認定され、現在、当事務所の顧問弁護士に引き継ぐように準備をしています。
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◆Kさまの場合:後遺障害併合14級(耳鳴り、左足骨折後の後遺症)
Kさま(男性)は、道路を横断中、加害車に衝突される事故に遭われました。
交通事故により体中が痛く、また今後どうすればいいか?途方に暮れていらっしゃいました。
当事務所で継続的なご相談をお受けして、症状固定後、自賠責保険に後遺障害の申請を行ないました。結果として併合14級に認定され、現在、(財)交通事故紛争処理センターにて話し合いをされていらっしゃいます。
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◆Aさまの場合:後遺障害14級9号(腰椎横突起骨折の後遺症)
Aさま(男性)は、自動二輪車を運転中、突然動き出した加害車両に衝突される事故に遭われました。
10ヶ月間におよぶ治療後、腰痛などで後遺障害14級が認められましたが、今後の対応について不安をお持ちでいらっしゃいました。
当事務所で書類一式を取り寄せまして、後遺障害について精査を行ないました。その後、引き継ぎ資料をまとめたうえで、当事務所の顧問弁護士に対応を依頼し、保険会社と円満に解決することができました 。
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◆Oさまの場合:後遺障害14級9号(むち打ちの後遺症)
Oさま(女性)は、自動車を運転中、交差点で信号待ちをしていた際に、追突事故に遭われました。
事故後、症状が思うように良くならず、お世話になった法律事務所に相談に行かれました。そこで当事務所を紹介されて、ご来所いただきました。
当事務所で自賠責保険に後遺障害の申請を行ないまして、14級9号に認定。その後、弁護士による対応で、無事に解決することができました。
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◆Yさまの場合:後遺障害14級9号(頚椎捻挫の後遺症)
Yさま(女性)は、自動車を運転中、直進専用道路から強引に左折してきた加害車に衝突される事故に遭われました。
その後、頭痛、右腕のしびれなどで後遺障害14級に認定され、加害者の保険会社から賠償額の提示を受けましたが、「とても納得出来る内容ではなかった。」とのことで、ご主人と一緒に悩んでいらっしゃいました。
当事務所で自賠責保険に後遺障害保険金の請求を行ないまして、先に75万円の支払いを受けました。
また、当事務所が懇意にしている弁護士に対応をお願いして、円満に解決することができました。
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◆Oさまの場合:後遺障害14級9号(むち打ちの後遺症)
Oさま(女性)は、自転車で横断歩道を横断中、一時停止を無視した加害車に衝突される事故に遭われました。
加害車の保険会社は事故後4ヶ月程度で治療を打ち切ったため、Oさまは、今後どうすればよいかわからずに悩んでいらっしゃいました。
当事務所で健康保険を使ってでも治療を続けるようにアドバイスさしあげました。
その後、自賠責保険に後遺障害の申請を行ないまして、14級9号に認定。現在は懇意にしている弁護士に対応をお願いしています。
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