お客様の声

神奈川県 Hさま:後遺障害14級9号(むち打ちの後遺症)

お世話になっております。Hです。 もっと早くこの手紙を送りたかったのですが、大震災の影響で、今、とても忙しい日々を過ごしています。遅くなってすいません。

安藤先生との出会いは、今から1年ほど前、知人の紹介でしたね。 それから1年間、親身に相談に乗っていただき、本当にありがとうございました。

思えば平成21年秋、深夜にタクシーに乗っていたところ、事故にあってしまいました。
事故当初から整形外科に通いましたが、首の痛みや腕のしびれは思うようによくなりませんでした。
また、「これからどうすればよいの?」といつも不安に思っていました。

安藤先生には、後遺障害の申請からお願いしましたが、わからないことがあればすぐに相談して、アドバイスをいただきました。
また、お医者さんといろいろあったときも、話を聞いてくれて、本当に助かりました。

無事に後遺障害14級が認定されましたが、安藤先生の協力があったからだと思います。

また、その後は、交通事故紛争処理センターで話し合いましたが、その際も書類を作っていただき、また、紛争処理センターにも一緒に来ていただいたので、非常に心強く、無事に解決することができました。

本当に1年間、ありがとうございました。
また何かありましたら、その時はまたよろしくお願いします。

(神奈川県 Hさま 男性)

神奈川県 Bさま:後遺障害併合14級(むちうち・腰椎捻挫の後遺症)

行政書士サポートオフィス横浜 安藤優介 先生

2010年の秋、停止中の車両に乗っていて、後方からノーブレーキの追突事故に遭遇してしまいました。 その衝撃で、車は10メートル位吹っ飛ばされて、私は直ちに救急車で病院に搬送されました。

ケガの診断名は頚椎と腰椎の捻挫で、仕事も暫く休まなければならない程の深刻な症状でした。

病院でのレントゲン写真には骨折などの他覚的異常所見はみられなかったので、当初は、整形外科での治療を続ければすぐに回復するだろうと思っていました。

病院では、ホットパックや低周波治療器でのリハビリ治療を施されました。しかし、その時は多少は痛みと張りが和らぐのですが、一晩たつと首から背中、腰にかけての突っ張り、痛みが元に戻ってしまいました。

事故から3ヶ月間、まめに通院しました。徐々に回復の兆候がありますが、完治にはまだまだ程遠い状況でした。 約半年間、通院しても身体の突っ張り、痛み、違和感は治りませんでした。

そのような状況で、行政書士サポートオフィス横浜 安藤優介 先生に電話で相談させていただきました。少し前に安藤先生のホームページをインターネットでみつけていて、素人にも分かり易く沢山の情報が出ていました。

安藤先生の親切で丁寧な対応に、最初からすぐに安心感を持ちました。 大きな交通事故は初めてだったので、今後の対応や不安、現在までの状況での疑問点など、身近に相談できる詳しい人もいなかったので、先生に相談できて大変助かりました。

電話相談後、さっそく仲町台のオフィスに資料を用意してお邪魔しました。  改めて詳細な面談打ち合わせの結果、「安藤先生にお任せすれば間違いないだろう。」と確信したので、後遺障害認定申請の依頼をさせてもらいました。

結論ですが、安藤先生のおかげもあり、後遺障害併合14級に認定されました。

世間には、「行政書士サポートオフィス横浜」よりも、大きな会社は沢山あります。 行政書士事務所に限らず弁護士事務所も含めて、初めて交通事故に遭った被害者は、相談するだけでも、どこにしたらよいか費用と共に大いに迷います。

しかし、私は、会社規模にはこだわらずに、ホームページを端から端まで熟読し感服して、この道のオンリーワンであろうプロフェッショナル安藤先生に問い合わせました。そして、それは正解でした!

これから示談に向けてもう一山ありますが、引き続き安藤先生の協力を得て、事故で失ってしまった身体の健康に対して、納得できるような回答を得たいと思います。

安藤先生、この度は誠にありがとうございました。 将来、また何か困った問題が起きた時は、相談に乗ってください。
それでは、今後とも、よろしくお願い申し上げます。

(神奈川県 Bさま 男性)

横須賀市 I.Sさま:後遺障害14級9号(むち打ちの後遺症)

安 藤 先 生

この度は、私の交通事故につきまして、いろいろとアドバイスをいただきまして、誠にありがとうございました。

平成20年11月、不運にも追突事故に遭ってしまいました。事故当初は、「相手の保険会社の言われるままにすれば・・・。」と考えていました。

病院では「むち打ち」と診断をされ、時間のある限り治療・リハビリに専念してきました。しかし、残念ながら、痛みが収まることはありませんでした。

それでも、「いつかは治るだろう。」と通い続けましたが、気がつけば1ヶ月、3ヶ月、5ヶ月・・・と過ぎてしまいました。

事故から半年後、相手の保険会社から一方的に治療を打ち切られてしまいました。「仕方がないな・・・。でも、これからどうしよう・・・。」と思っていた時に、安藤先生とお付き合いをさせていただくことになりました。

安藤先生には事故から解決までの流れを教えていただき、症状固定後は後遺障害の認定がとても大切であるとアドバイスをいただきました。

安藤先生には、むち打ちの症状について親身に聞いてもらいました。また、お医者さまとの面談から自賠責保険への後遺障害の申請までしていただきました。

結果として、14級の後遺障害が認定されましたが、本当に心強く、今でも感謝しています。とても「自分一人」では納得できる手続きはとれなかったと思います。

安藤先生はお忙しい中でも、きっちりと私のために確実、誠実に対応をしていただきました。また、電話のほかにメールでも連絡・質問をさせていただいたのですが、重要な時にはすぐにお電話をいただけました。これは、本当にありがたかったです。「感謝」のひとことです。

安藤先生、ありがとうございました。また、引き続きよろしくお願いします。

(神奈川県横須賀市 I.Sさま 男性)

川崎市 U.Sさま:後遺障害14級9号(むち打ちの後遺症)

昨年5月、加害者の信号無視による交通事故に遭いました。病院で頚椎捻挫、左肩関節捻挫、左股関節捻挫、腰背部捻挫と診断され、治療に専念していました。

私に過失は一切無く、物損の示談も順調に進み、何の問題も無かったのですが、加害者の保険会社の担当者が変わってから、おかしな方向に進みはじめました。

担当者が変わってからは、「治療の方針を変えないと休業損害を安くする。」「治療費を払わない。」などと言われ、とうとう話が行き詰ってしまいました。

そのことを整骨院の先生に世間話で話したところ、交通事故に詳しい行政書士が知り合いにいるので相談してみては?と教えていただきました。 それが安藤先生でした。

それまでも、インターネットで、保険会社と個人で交通事故を解決された方のサイトを、何件も閲覧していました。しかし、その労力は半端ではなく、相当の時間と覚悟が必要だと感じていました。 「自分には無理かも・・・。」と思っていましたので、安藤先生に相談することにしました。

初めてお会いした安藤先生は、やんわりとした感じで、とても親しみやすい方でした。正式に依頼するかは別にして、色々な相談を聞いてくれました。 「この方は頼りになる先生だ。」と思い、サポートをお願いすることに決めました。

それまで煩わしかった保険会社の対応の仕方もアドバイスしていただき、また、後遺症が残りましたので、自賠責保険会社に後遺障害の手続きも取っていただきました。 結果、後遺障害14級9号「局部に神経症状を残すもの」が認定されました。

その後も弁護士の先生を紹介してもらい、自分の保険会社への連絡を取り次いでくれて、さらには色々な相談にも気軽に応じていただきました。

今後の対応はすべて弁護士の先生にお任せしていて、現在は仕事に専念することができています。
安藤先生のお蔭でここまで来ることができました。感謝にたえません。本当にありがとうございました。

(神奈川県川崎市 U.Sさま 男性)

横須賀市 Cさま:後遺障害併合14級(むちうち・腰椎捻挫の後遺症)

交通事故は、加害者のセンターラインオーバーの正面衝突に近いもので、加害者とこちらのクルマがともに大破するものでした。
我ながら、今でも、「よく死ななかったものだ。」と思います。
ケガは頸椎捻挫・腰椎捻挫で、リハビリに10カ月行きました。

その後、後遺障害の申請を2回するも、いずれも非該当で、認定がおりませんでした。
事故後1年半、「これからどうしよう・・・?」と困っていた時、安藤先生にたどりつきました。

初めてのことで緊張していましたが、安藤先生にお会いして、「一緒に頑張りましょう。」と言われて安心しました。

相談後、資料を集めてまとめていただいたり、病院に書類の作成をお願いしていただいたり、現在の後遺症をまとめていただいたりしました。
再異議申し立てでは認定してもらうことができず、自賠責保険共済紛争処理機構の申請まで行った結果、最後の最後に14級の認定を受けることができました。

そこまで1年少々かかりましたが、安藤先生にはこまめに電話やメールを頂き、アドバイスも受けることができました。

その後、損害賠償の方でも、交通事故紛争処理センターを教えて頂き、スムーズに示談することができました。
ここでも、安藤先生に書類を作成してもらい、アドバイスや激励で安心して臨むことができました。

一時は、「どうすればいいのか?」と頭が真っ白になりました。
しかし、安藤先生のお陰で、示談にまで行き着くことができました。

自分のまわりに同じように困っている人がいたら、先生をご紹介したいと思います。
安藤先生、今まで本当にありがとうございました。

(神奈川県横須賀市 Cさま 男性)

横浜市 O.Sさま:後遺障害14級9号(むち打ちの後遺症)

安藤先生にお願いしてから、1年以上がたち、すべて解決できました。

事故にあってから1年、治療が終わり、一応示談も終わっていましたが、首の痛みや頭痛、吐き気がなくなることはありませんでした。

そのため、保険会社のすすめにより、後遺障害の申請をしましたが、「非該当」として後遺障害に認定されませんでした。

どうしようか悩んでいたところ、たまたまインターネットを見て、安藤先生を知りました。
早速、電話してみると「感じのよさそうな先生」というのが第一印象でした。
安藤先生に相談したとき、「可能性は高くありませんが、一生懸命がんばりましょう。」と言ってくれて、もう一度、後遺障害を申請しようと思いました。

書類が少なく、いつも先生を悩ませていましたが、打ち合わせをすると毎回、笑顔で「一緒にがんばりましょうね。」と励ましてくれました。

安藤先生の指示により、保険会社から資料を取り寄せて、また、お医者にも意見書を作ってもらいました。
安藤先生の用意してくれた資料は、最初とは比べものにならない厚さとなりました。一人だったら諦めているところでした。 かなり時間はかかりましたが、無事に後遺障害14級9号に認定されました。

その後も引き続き安藤先生にサポートしてもらいました。
計算書などを作ってもらい、交通事故紛争処理センターにも付き添ってくれました。

紛争処理センターでは、安藤先生が待合室にいてくれるだけで、とても安心することができました。
最低でも2回は紛争処理センターへ行くことになると思っていましたが、たった1回で終わったときには、お互いにビックリしましたね。

安藤先生には、いろいろとご迷惑をおかけしましたが、最後までアドバイス・サポートをしていただき、僕自身が納得する解決ができました。
最後になりますが、安藤先生には本当にお世話になりました。
ありがとうございました。

(横浜市都筑区 O.Sさま 男性)

千葉県 N.Hさま:後遺障害14級9号(むち打ちの後遺症)

私が事故にあったのは、父親と二人で出かけたときでした。

私が車を運転していて、交差点を直進しようとしたところ、右から突然、車が突っ込んできました。
幸いにも私と父に大きなケガはありませんでしたが、事故から数分後、私の首に痛みがあることに気がつきました。
私の首は、「ムチ打ち(頚椎捻挫)」になっていました。

その日は運悪く、携帯電話を持っていませんでした。
加害者である男性に救急車と警察を呼んでもらうようお願いしました。しかし、加害者は、救急車と警察を呼ぶのを拒み続けました。 仕方がないので、私が痛みをこらえて、近所の民家に電話を借りて、警察へ連絡をすることに・・・。

連絡後、加害者は、「○○○円渡すから、もう示談してくれ。」と、言ってきました。
腹が立った私は、加害者に「自動車免許証を見せなさい。」と詰め寄ったところ、なんと無免許だったことがわかりました。
ちなみに、現在まで、私は加害者から一度として謝罪を受けていません。加害者の不誠実な態度には、正直、いまだに腹が立っています。

事故から一年がたちました。しかし、首の痛みはおさまらず、あいかわらず病院通いが続きました。会社にもずいぶんと迷惑をかけてしまいました。

そのころ、保険会社から「これ以上の治療は面倒みられません。」との連絡がありました。後遺障害の認定をしてもらうべく、保険会社に手続きをお願いしましたが、「非該当」つまり後遺障害の認定を受けられませんでした。

「首の痛みは残っているし、治療もまだ続けているのに・・・。」後遺障害に認定されないのには、納得いきませんでした。

「こういう場合、どうしたらいいのかな?」インターネットで調べていたら、安藤先生のホームページにたどりつき、早速、電話をしました。

そして、後遺障害14級9号を認めてもらうべく、安藤先生には医者との面談から数々の書類の作成までしてもらいました。

再度、申請したところ、意外にもあっさりと認めてもらいました。

これだけでも、安藤先生にお願いして良かったと思っていますが、その後の示談にも力を貸してもらいました。

後遺障害が認定された後、保険会社は賠償額の提示をしてきました。しかし、提示してきた額はあまりに低く、納得できるものではありませんでした。

安藤先生に再度、数々の書類を作成してもらい、交通事故紛争処理センターで保険会社と話し合いました。その場でこちらの希望額を伝えたところ、保険会社はあっさりと認めてくれました。(当初の提示額の2倍近くになりました。)

安藤先生にお願いしたおかげで、交通事故を解決させることができました。 また、示談金というかたちにはなりましたが、加害者の不誠実な態度による腹立たしさは、少しは無くなったように思います。

安藤先生には、結局、1年以上お付き合いいただきました。 大変お世話になりました。感謝の気持ちでいっぱいです。 安藤先生、本当にどうもありがとうございました。

(千葉県 N.Hさま 男性)

横浜市 Aさま:後遺障害14級9号(腰椎捻挫の後遺症)

私が、事故にあったのは、1年前の平成22年3月でした。
赤信号で停車中、突然の大きなショックが始まりでした。
とっさに「3車線の真ん中で、前から2、3台目ということは、後ろから追突??」と頭の中で考えました。
その場に車を止め、後続車を見ると、運転者は車に乗ったまま、平然としていました。

直後は、とくに痛みを感じませんでしたが、数時間後から腰痛、首の痛みが出てきました。
整形外科での鍼治療、そして、腰と首に痛み止めの注射を何回も打ってもらいました。
梅雨に入り、体調がよい日とよくない日の繰り返しではありましたが、少しずつよくなっていると思っていました。
しかし、その矢先、梅雨明け直前に痛みがぶり返してしまいました。 鍼を打ったり、注射を増やしたりと、2、3日おきに会社帰りに病院へ通いました。

安藤先生には、事故当初より、相談にのっていただきました。
9月には保険会社から治療費の支払いを打ち切られましたが、そのまま自費で治療を続けました。そして、10月に入り、後遺障害の申請をすすめられ、お願いすることにしました。
交通事故証明書や後遺障害診断書など資料の取りまとめや申請書類の作成など、安藤先生にすべてお任せして、後遺障害の申請をしていただきました。
結果として、後遺障害14級の認定の通知をもらいました。

他人にはわからない痛みなので、治療中は、わざと痛がっているように見えているのではないかと、自問自答の日々でした。
しかし、安藤先生から親身なアドバイスをいただき、安心して治療することができました。
私一人では、こういう認定があることさえわからないので、ただ痛みに耐えながら過ごしていたと思います。

安藤先生にはとても感謝しています。
本当にありがとうございました。

( 横浜市 Aさま 女性 )

神奈川県 Wさま:後遺障害14級9号(むち打ちの後遺症)

平成22年4月、事故にあってしまいました。 私がバイクで走行中、追い抜こうとした自動車が、バイクのミラーに接触。バイクが転倒して、私は全身を地面に叩きつけられました。 自動車はそのまま走り去ろうとしたため、思わず「当て逃げだー。」と大声で叫び、周りに捕まえてもらいました。

直後、私は、救急病院に運ばれました。幸いにも命に別状はありませんでしたが、首から左肩にかけて痛みが引きませんでした。  事故後、この救急病院に通いましたが、定期的に診察をして、シップ薬を処方されるだけで、残念ながら、具体的な治療は受けられませんでした。

事故直後より、安藤先生に相談に乗ってもらっていました。 保険会社の対応や、きちんと治療を受けるためにも転院したほうがよいとのアドバイスをもらいました。 事故翌月、アドバイスどおり、自宅近くの整形外科へ転院することにしました。

整形外科では、医者の先生に注射を打っていただき、また、理学療法士の先生には首の牽引や電気治療を、柔道整復師の先生にはマッサージをしていただきました。 患者さんの多い、フレンドリーな整形外科で、先生方にはとてもよくしていただきました。 しかしながら、首や肩の痛みがなくなることはありませんでした。

10月末、保険会社から治療の終了を言い渡されました。 安藤先生には、「まだ痛みが残っている以上、後遺障害の手続きを行いましょう。」とお話をもらい、依頼することにしました。 安藤先生には、医師面談や書類の作成、手続きすべてをお願いしました。 また、安藤先生より、自費であれば治療を続けることは差し支えないとのアドバイスもあり、安心して治療を続けることもできました。

翌年2月、後遺障害14級の認定の通知をもらいました。 認定後も、私の個人的な事情を考えてくれて、弁護士を紹介してもらいました。 後遺障害の認定、損害賠償の請求も任せることができましたので、今後は、自分のことに専念したいと思っています。

初めての交通事故なので、保険会社からの連絡もどのように対応してよいか?また、どこにいけばきちんと治療してもらえるか?わからなく、最初は悩むことが多かったと思います。 安藤先生には丁寧に対応してもらい、無事にここまでくることができました。 安藤先生、本当にありがとうございました。

( 神奈川県 Wさま 男性 )

横浜市 Kさま:後遺障害併合11級(骨折後の後遺症)

交通事故にあって約1年、2度の入院や通院を経て、後遺障害11級が認定されました。

しかし、事故による症状に毎日悩まされ、また、保険会社から計算書をもらったものの、これが正しいのかどうか?今後どうすればいいのか?何もわかりませんでした。

示談交渉に関しては、このようなところからスタートしました。

どこに相談すればよいのかもわからないまま、インターネットでいろいろと調べて、安藤先生のホームページにたどりつきました。

他の行政書士の事務所にも電話しましたが、「電話で話を聞くだけでも料金がかかります。」と突き放されたところもありました。 安藤先生には最初から話を聞いていただき、大変感謝しています。

安藤先生には、
1.11級以上の後遺障害が残った場合は、行政書士ではなく、弁護士の先生にきちんと対応していただいた方が良いこと。
2.11級に認定されている以上、手続きを踏めば、自賠責保険から後遺障害の保険金がおりること。
3. 自賠責保険の保険金を報酬に充てることにより、弁護士の先生に依頼する ことが可能であること。
をアドバイスしていただきました。

安藤先生には、自賠責保険の後遺障害の保険金の請求と、弁護士の先生のご紹介、そして引き継ぎに必要な書類・資料の取りまとめをお願いしました。

安藤先生にはメールで質問させてもらいましたが、きちんと返事をしてくれました。また、大切なことは電話で話をしてくれました。

モヤモヤしていた物がスッキリしました。

自賠責保険から保険金をもらうことができ、また、安藤先生には交通事故に長けている弁護士の先生を紹介していただき、書類・資料を引き継いでもらいました。

ちなみに、この間、保険会社の提示額と弁護士の先生の請求額に、これほどの差があることも思い知らされました。これには正直、とても驚きました。

現在、弁護士の先生のもとで、裁判をスタートさせています。 事故からもうすぐ2年、安藤先生にお願いしてからは、スムーズにここまで来ることができました。

人生の中で、何度も起こることのない「交通事故」です。 まったく「無知」である被害者の私は、どうしてよいのか戸惑うことばかりでした。

安藤先生にはいろいろなアドバイスをいただき、足を運んで正解でした。 これからは弁護士の先生とのお付き合いになりますが、安藤先生には感謝しています。 本当にありがとうございました。

(神奈川県横浜市 Kさま 男性)

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