お客様の声

東京都 Wさま:後遺障害12級13号(半月板損傷の後遺症)

安藤先生には、本当に何から何まで誠実に対応してくださいました。一切手を抜くことなく、今の状況で出来ることをしてくださいました。忙しい中でも手間暇かけて、やれる限りのことをしてくださいました。怪我をして落ち込んでいる私に対し、愛情を持って接してくださいました。
本当にありがとうございました。

今から4年前、バイク同士の交通事故にあいました。
私は左膝の靭帯や半月板を損傷し、手術を受けたり、保険会社が治療を打ち切ってきたり、後遺障害12級が認定されたりと、今まで経験のないことが目まぐるしく起きました。
後遺障害が認定された後、安藤先生に相談、サポートをお願いすることになりました。

治療費や通院費、慰謝料などを請求するのには、病院関係の資料が必要になります。これにはどれだけ入院・通院したか、どの様な治療をしたか、治療費はいくらかなどについて書かれています。
私は保険会社の打ち切りにより健康保険で治療を続けたため、病院関係の資料がほとんどありませんでした。

安藤先生には、それらを揃えたうえで書類を作成していただき、保険会社の人にも診断名や入通院履歴や手術内容、交通費などを簡潔に、分かりやすく、「さすが行政書士さん!」と感心するくらい的確にまとめてくれました。

このおかげもあり、保険会社との話し合いはたいへん上手くいき、最初からある程度の金額を提示してもらい、その後も話し合いで示談することができました。本当に期待以上の成果を得ることができました。

不安なこと、分からないこともたくさんありましたが、安藤先生は的確に質問に答えてくださり、またメールを頂いたりもしました。面談でお会いするたびに不安がなくなっていくのがわかりました。
その間にも打ち合わせをしながら手続きを進めてくださり、最終的に裁判や紛争処理センターを必要としないくらい円満な解決をすることができました。

これも先生の的確なアドバイスや書類作成など、これでもかと言うくらい誠実な対応を全力でやっていただいた結果だと今になって感じています。
本当にありがとうございました。

最後に、交通事故で不幸にも後遺障害が残りそうな症状を抱えてしまった方。ナーバスになっている時、相談する専門家として、誠実で腕も確かでカウンセラーの様な一面も持った安藤先生に一度ご相談されてみてはいかがでしょうか。
きっと前向きになれる第一歩が踏み出せると思いますよ。

(東京都 Wさま 男性)

川崎市 Hさま:後遺障害14級9号(めまいの後遺症)

安藤先生には、本当にお世話になりました。
自転車で走っている際に、出会い頭に自動車にぶつけられました。私は頭を強く打ち、病院で10針も縫わなくてはなりませんでした。また、それだけならまだしも、事故が起きてから頭痛やめまい、ふらつきが治まりませんで、家事や仕事はおろか、病院とベッドを往復するような生活を送っていました。

残念ながら、体調は今でも良くありません。
 
交通事故から1年以上が経ちまして、後遺障害14級が認定されました。
保険会社から賠償金の提示があり、示談交渉を始めましたが、頭痛やふらつきなどの後遺症と向き合いながら、「これで本当に良いの?」「この金額で示談してしまって大丈夫なの?」と一人悩んでいました。

そんな時、インターネットで安藤先生のホームページを見まして、連絡をさせてもらいました。
 
安藤先生は、最初のお電話の時から、30分以上も私の話を聞いてくれました。また、直接お会いした時も、親身になって相談に乗ってくれました。

交通事故紛争処理センターのお話もしてくれましたが、私の場合、裁判をした方がよいとアドバイスをしていただきました。
私としても、いろいろ悩んだ結果、裁判をしようと心に決めて、安藤先生には、自賠責保険金の請求と弁護士の先生のご紹介をお願いしました。

自賠責保険より後遺障害の保険金をもらうことができ、これを当面の治療費に充てることができました。これにより、急いで示談をする必要はなくなりました。
また、紹介してもらった弁護士の先生も、親身になって対応してくれまして、結果として、保険会社が提示した倍以上の賠償金で和解を成立させてくださいました。

交通事故がすべて解決できましたので、あらためて自分の体を見つめなおして、治療に専念したいと思います。

安藤先生には、右も左もわからない私に、いろいろ話を聞いていただき、良い方法を一緒に見付けていただきました。
ここまで来ることができたのも、安藤先生のおかげと思っています。
いろいろとご迷惑をおかけしましたが、本当にありがとうございました。

(神奈川県川崎市 Hさま 女性)

横浜市 Kさま:後遺障害14級9号(むち打ちの後遺症)

行政書士サポートオフィス横浜 安藤 優介 様

この度は、事故後の心構えや書類手続きなどわかりやすくアドバイス頂き誠にありがとうございます。
2011年秋に追突事故に遭い、加害者側の保険会社の言うままに治療等を受けておりました。
しかしながら、事故後の体調や保険会社の態度に不安を持ち、独自で本などを読んで今後について苦悩しておりました。

事故から半年が経過したところで、「治療打ち切り」との話になりましたが、保険会社の担当者からは怪我は治癒していると言われてしまいました。

「今後どのように進めていけばよいのか?」

私は藁を掴む思いで、インターネットで行政書士を検索してみました。
検索すると横浜市内でも行政書士の事務所が何件もあり、私はその中で「交通事故」に絞り、相談のかたちで3か所の事務所にメールで問い合わせてみました。

各事務所のやり方があるとは思いますが、行政書士サポートオフィス横浜からメール及び安藤さんご本人から電話を頂きました。
安藤さんには熱心に話を聞いてもらえましたので、相談してみようと決心がつきました。

早速、行政書士サポートオフィス横浜の事務所に向かうと、物腰が柔らかく優しい対応でした。
切羽詰まった「治療打ち切り」のタイミングでの相談でありましたが、私の質問や悩みを的確にわかりやすく説明され、保険会社との対応や主治医との信頼関係作りまでアドバイスを頂きました。

安藤さんのサポートのおかげで後遺障害14級が認定し、今現在は、治療に専念することができております。
安藤さんに悩みを解決してもらい、今後の方向性を導いてもらうことで、高い知識と豊富な経験をお持ちの行政書士だと感服し感謝しております。

これから示談に向けて進んで行くことになりますが、引き続きのサポートをよろしくお願いいたします。

(横浜市鶴見区 Kさま 男性)

横浜市 Iさま:奥さまの後遺障害併合14級(味覚・嗅覚の後遺症)

安藤先生、このたびは誠心誠意をもって親身にサポートしてくださり、心から深く感謝申しあげます。

T字路直進時に一時不停止の加害車が左から当車に激突、大破。
私は後部座席に乗車で幸いにも無傷、運転手だった妻はむち打ちとなりました。
妻の頚部のダメージは深刻ではなかったものの、事故後しばらくして手のひらの痺れが始まり、その後に味覚と嗅覚がほとんどなくなってしまいました。

検査や治療の甲斐なく症状固定ということで、1年半後に味覚と嗅覚の障害で併合14級という判断がくだされました。
食べることや料理が大好きだった妻はすっかり元気をなくしてしまい、私はとても切ないうえ、このまま保険会社の提示内容で終わってしまうのか・・・、とやるせない気持ちでした。

そのような状況で幸運にも安藤先生を知り、さっそく連絡・訪問してみました。なんとも柔らかく落ち着いたご対応で、今後の対策や方針について丁寧に説明してくださいました。
日本語が不得手な外国人の妻もすっかり安心しきって、安藤先生にすべてをお任せしました。

その後の相談や内容確認で、当方の弁護士特約の発見や最良の方策を提案してくださり、綿密なご連絡やご支援、そして確実な資料作成をしていただきました。また、信頼の高い弁護士の先生にも引き継いでくださいました。
引き継ぎ後にもかかわらず、いつでも相談に乗ってくださる体制をいまだに継続してくださっています。
これから訴訟が開始されるので、最終的な解決には至っていませんが、安藤先生には妻とともに感謝するばかりです。

もし、後遺障害や保険会社に疑念をお持ちの方がおられたら、ぜひ安藤先生のすばらしいお人柄とご経験に委ねてみていただきたいと思います。

安藤先生、
前例のほとんどない症例や外国人のケースでも、終始一貫して懇切丁寧に心強いご支援をくださり、本当にありがとうございました。

(横浜市青葉区 Iさま 男性)

相模原市 I.Mさま:後遺障害14級9号(むち打ちの後遺症)

事故のきっかけは、私がビッグスクーターで街中を走行中、突然、自動車が割り込んできたことでした。  「危ない!ぶつかる!」と思った瞬間、スクーターの右後ろに自動車が衝突しました。

スクーターは転倒こそしないですみましたが、私は首を強くひねってしまい、病院で「頚椎捻挫」と診断されました。  平成22年3月の出来事でした。

事故当初より、頭痛や首に痛みがありました。雨が降るような日はとくに痛かったのを覚えています。医者の指示に従い、家で安静に努めていました。しかし、痛みが一時的に楽になることはあっても、治ることはありませんでした。

保険会社には事故から6ヶ月で治療を打ち切られました。また、その3ヶ月後には、弁護士より手紙が届きました。加害者の代理人になったとのことでした。  保険会社は、私への対応が面倒になったのでしょう。弁護士にバトンタッチをしたようです。

その後、弁護士には、交通事故による治療を否定され、また休業損害の支払いも拒否され、さらには後遺障害の手続きをお願いするも対応は遅く、結果として非該当(認定されない)との通知を受けました。  平成23年9月、すでに事故から1年半が過ぎていました。

「これからどうしよう・・・。」「何をすればいいのだろう・・・。」と思っていた時に、安藤先生のホームページを見つけて、相談させてもらいました。

安藤先生には、交通事故から解決までの流れや後遺障害の認定・非該当について、詳しく説明してもらいました。 また、私の場合、後遺障害の認定が厳しいのではないかとの話もしてくれました。

後遺障害はむずかしいかもしれませんが、私としては、できるだけのことをしたいと思い、安藤先生に依頼しました。  安藤先生には、現在の症状について親身に聞いてもらい、医療照会書や事情報告書などを作成してくれました。また、後遺障害診断書もあらためて用意してくれて、いろいろな指示も出してもらいました。

当初より認定は厳しいと聞いていたので、後遺障害14級が認められたときには、驚きと同時に本当にうれしかったです。  安藤先生には、今後の対応も相談して、信頼できる弁護士の先生に引き継いでもらうことになりました。 これからも、安心して任せることができています。

交通事故から2年半が経とうとしています。 この間、何をどうしてよいのかわからないまま月日は流れ、保険会社や相手の弁護士の言うままで、心配な日々を過ごしていました。  弁護士の交通事故相談にも何回か行きましたが、納得のいく答えを出してくれる人はいませんでした。

安藤先生に相談してからの10ヶ月間は、内容をきちんと理解して、正しい行動を取ることができました。

安藤先生、今まで本当にありがとうございました。これからも引き続きよろしくお願いします。

(相模原市 I.Mさま 男性)

横須賀市 Kさま:後遺障害14級9号(頚椎骨折後の後遺症)

私が事故にあったのは、H21年5月のことでした。勤務先の上司の車に同乗しての自損事故でした。  頭頂部を20針縫う外傷、さらに頚椎を骨折し、約1ヶ月の入院と6ヶ月の通院となりました。退院後も頭には傷跡が残り、首にコルセットを巻いてのリハビリ生活を余儀なくされました。 しかも、事故の際、上司はお酒を飲んでの飲酒運転でした。事故の代償はとても大きく、その上司は退職、私自身も処罰を受け、会社における将来も失われました。

退院後、加害者となる元上司の保険会社の担当者と何度か会いました。治療終了後、金額の書かれた示談書が送られてきましたが、「乗車したあなたにも非がある。」と言われ続け、金額は非常に少ないものでした。  私自身、初めての事故だったので、「そんなものなのだろう・・・。」と思っていました。ただ、「果たして本当に正しいのだろうか?」とも思い、一度、専門の方に相談してみようと考えました。

安藤先生を知ったのは本当に偶然でした。交通事故のサイトを見比べていたとき、「親切そうな人だな。」と感じたのがきっかけでした。  最初に相談しただけで先生は、私がいかに不勉強であったかを優しく教えてくれました。後遺障害が認定されていない状況、また、認定されなかった理由、異議申し立ての方法を話してくれました。そして、何より私自身のつらい気持ちを、とても親身に聞いていただけました。  具体的なアドバイス、処置をテキパキと実施していただけたのが非常に嬉しかったです。

安藤先生にご指導いただき、後遺障害認定の異議を申し立てまして、14等級に認定されました。 その後、保険会社から提示のなかった休業損害の請求、最終的な交通事故紛争処理センターでの解決までの指針・各書類作成等、とても私一人では対応できなかったであろう事柄を、先生のご助力のおかげでスムーズに乗り越えることができました。  事故から2年7ヵ月、無事に解決することができました。

私自身の仕事が多忙であり、なかなか安藤先生に相談に伺えずに、解決までの期間が長期にわたってしまったのですが、先生は嫌な顔ひとつせず、最後まで親切・丁寧に対応していただきました。

最後に私自身、今回の経験から学ぶことが多く、安藤先生にお会いできて本当に幸運だったと思います。 もし私の家族や友人が交通事故にあってしまったら、ぜひ安藤先生を紹介したいと思います。

安藤先生、長期間にわたりお世話になりました。 ありがとうございました。

(神奈川県横須賀市 Kさま 男性)

神奈川県 Hさま:後遺障害14級9号(むち打ちの後遺症)

お世話になっております。Hです。 もっと早くこの手紙を送りたかったのですが、大震災の影響で、今、とても忙しい日々を過ごしています。遅くなってすいません。

安藤先生との出会いは、今から1年ほど前、知人の紹介でしたね。 それから1年間、親身に相談に乗っていただき、本当にありがとうございました。

思えば平成21年秋、深夜にタクシーに乗っていたところ、事故にあってしまいました。
事故当初から整形外科に通いましたが、首の痛みや腕のしびれは思うようによくなりませんでした。
また、「これからどうすればよいの?」といつも不安に思っていました。

安藤先生には、後遺障害の申請からお願いしましたが、わからないことがあればすぐに相談して、アドバイスをいただきました。
また、お医者さんといろいろあったときも、話を聞いてくれて、本当に助かりました。

無事に後遺障害14級が認定されましたが、安藤先生の協力があったからだと思います。

また、その後は、交通事故紛争処理センターで話し合いましたが、その際も書類を作っていただき、また、紛争処理センターにも一緒に来ていただいたので、非常に心強く、無事に解決することができました。

本当に1年間、ありがとうございました。
また何かありましたら、その時はまたよろしくお願いします。

(神奈川県 Hさま 男性)

神奈川県 Bさま:後遺障害併合14級(むちうち・腰椎捻挫の後遺症)

行政書士サポートオフィス横浜 安藤優介 先生

2010年の秋、停止中の車両に乗っていて、後方からノーブレーキの追突事故に遭遇してしまいました。 その衝撃で、車は10メートル位吹っ飛ばされて、私は直ちに救急車で病院に搬送されました。

ケガの診断名は頚椎と腰椎の捻挫で、仕事も暫く休まなければならない程の深刻な症状でした。

病院でのレントゲン写真には骨折などの他覚的異常所見はみられなかったので、当初は、整形外科での治療を続ければすぐに回復するだろうと思っていました。

病院では、ホットパックや低周波治療器でのリハビリ治療を施されました。しかし、その時は多少は痛みと張りが和らぐのですが、一晩たつと首から背中、腰にかけての突っ張り、痛みが元に戻ってしまいました。

事故から3ヶ月間、まめに通院しました。徐々に回復の兆候がありますが、完治にはまだまだ程遠い状況でした。 約半年間、通院しても身体の突っ張り、痛み、違和感は治りませんでした。

そのような状況で、行政書士サポートオフィス横浜 安藤優介 先生に電話で相談させていただきました。少し前に安藤先生のホームページをインターネットでみつけていて、素人にも分かり易く沢山の情報が出ていました。

安藤先生の親切で丁寧な対応に、最初からすぐに安心感を持ちました。 大きな交通事故は初めてだったので、今後の対応や不安、現在までの状況での疑問点など、身近に相談できる詳しい人もいなかったので、先生に相談できて大変助かりました。

電話相談後、さっそく仲町台のオフィスに資料を用意してお邪魔しました。  改めて詳細な面談打ち合わせの結果、「安藤先生にお任せすれば間違いないだろう。」と確信したので、後遺障害認定申請の依頼をさせてもらいました。

結論ですが、安藤先生のおかげもあり、後遺障害併合14級に認定されました。

世間には、「行政書士サポートオフィス横浜」よりも、大きな会社は沢山あります。 行政書士事務所に限らず弁護士事務所も含めて、初めて交通事故に遭った被害者は、相談するだけでも、どこにしたらよいか費用と共に大いに迷います。

しかし、私は、会社規模にはこだわらずに、ホームページを端から端まで熟読し感服して、この道のオンリーワンであろうプロフェッショナル安藤先生に問い合わせました。そして、それは正解でした!

これから示談に向けてもう一山ありますが、引き続き安藤先生の協力を得て、事故で失ってしまった身体の健康に対して、納得できるような回答を得たいと思います。

安藤先生、この度は誠にありがとうございました。 将来、また何か困った問題が起きた時は、相談に乗ってください。
それでは、今後とも、よろしくお願い申し上げます。

(神奈川県 Bさま 男性)

横須賀市 I.Sさま:後遺障害14級9号(むち打ちの後遺症)

安 藤 先 生

この度は、私の交通事故につきまして、いろいろとアドバイスをいただきまして、誠にありがとうございました。

平成20年11月、不運にも追突事故に遭ってしまいました。事故当初は、「相手の保険会社の言われるままにすれば・・・。」と考えていました。

病院では「むち打ち」と診断をされ、時間のある限り治療・リハビリに専念してきました。しかし、残念ながら、痛みが収まることはありませんでした。

それでも、「いつかは治るだろう。」と通い続けましたが、気がつけば1ヶ月、3ヶ月、5ヶ月・・・と過ぎてしまいました。

事故から半年後、相手の保険会社から一方的に治療を打ち切られてしまいました。「仕方がないな・・・。でも、これからどうしよう・・・。」と思っていた時に、安藤先生とお付き合いをさせていただくことになりました。

安藤先生には事故から解決までの流れを教えていただき、症状固定後は後遺障害の認定がとても大切であるとアドバイスをいただきました。

安藤先生には、むち打ちの症状について親身に聞いてもらいました。また、お医者さまとの面談から自賠責保険への後遺障害の申請までしていただきました。

結果として、14級の後遺障害が認定されましたが、本当に心強く、今でも感謝しています。とても「自分一人」では納得できる手続きはとれなかったと思います。

安藤先生はお忙しい中でも、きっちりと私のために確実、誠実に対応をしていただきました。また、電話のほかにメールでも連絡・質問をさせていただいたのですが、重要な時にはすぐにお電話をいただけました。これは、本当にありがたかったです。「感謝」のひとことです。

安藤先生、ありがとうございました。また、引き続きよろしくお願いします。

(神奈川県横須賀市 I.Sさま 男性)

川崎市 U.Sさま:後遺障害14級9号(むち打ちの後遺症)

昨年5月、加害者の信号無視による交通事故に遭いました。病院で頚椎捻挫、左肩関節捻挫、左股関節捻挫、腰背部捻挫と診断され、治療に専念していました。

私に過失は一切無く、物損の示談も順調に進み、何の問題も無かったのですが、加害者の保険会社の担当者が変わってから、おかしな方向に進みはじめました。

担当者が変わってからは、「治療の方針を変えないと休業損害を安くする。」「治療費を払わない。」などと言われ、とうとう話が行き詰ってしまいました。

そのことを整骨院の先生に世間話で話したところ、交通事故に詳しい行政書士が知り合いにいるので相談してみては?と教えていただきました。 それが安藤先生でした。

それまでも、インターネットで、保険会社と個人で交通事故を解決された方のサイトを、何件も閲覧していました。しかし、その労力は半端ではなく、相当の時間と覚悟が必要だと感じていました。 「自分には無理かも・・・。」と思っていましたので、安藤先生に相談することにしました。

初めてお会いした安藤先生は、やんわりとした感じで、とても親しみやすい方でした。正式に依頼するかは別にして、色々な相談を聞いてくれました。 「この方は頼りになる先生だ。」と思い、サポートをお願いすることに決めました。

それまで煩わしかった保険会社の対応の仕方もアドバイスしていただき、また、後遺症が残りましたので、自賠責保険会社に後遺障害の手続きも取っていただきました。 結果、後遺障害14級9号「局部に神経症状を残すもの」が認定されました。

その後も弁護士の先生を紹介してもらい、自分の保険会社への連絡を取り次いでくれて、さらには色々な相談にも気軽に応じていただきました。

今後の対応はすべて弁護士の先生にお任せしていて、現在は仕事に専念することができています。
安藤先生のお蔭でここまで来ることができました。感謝にたえません。本当にありがとうございました。

(神奈川県川崎市 U.Sさま 男性)

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