お客様の声

東京都 K.Hさま:後遺障害併合14級(耳鳴り、左足骨折後の後遺症)

私は平成23年秋、2回目の交通事故にあい、体中痛くてどうしようか途方にくれていました。

1回目の交通事故のときは、自分が納得のいく結果がでなかったので、いろいろ調べた結果、行政書士の方に頼もうと思いました。

インターネットを見ると、いろいろな先生方のコマーシャルがありましたが、どの方がいいかはっきりわかりませんでした。

安藤先生に決めた理由は、最初の電話対応が良かったからと、会ってみて親しみがあり、誠実な感じがしました。

余談ですが、他の行政書士の方の電話相談や無料相談をしましたが、
① 偉そうにしている方
② 「通院時に検査を受けるべきでしたね」とか、こちらを悪く言う方
③ 若い見習いさんに応対をさせた行政書士事務所 など
残念なところもありました。

安藤先生には、私の事故状況、現在の生活状況や今の気持ちをひととおり聞いていただき、今後の対応を二人で話し合い、慎重かつ丁寧なご回答をもらいながら治療にあたっていました。

しかし、思うように完治しなかったので後遺障害認定の申請をすることになりました。

そこで、安藤先生に後遺障害認定への書類を作成していただき、結果、初回申請で14級を認めてもらうことができました。

これだけでも安藤先生に受任していただいてよかったです。

行政書士の先生方はたくさんいらっしゃいます。しかし、私は、安藤先生にお任せしてよかったと思っています。なぜなら、私は口下手で思うようにしゃべれないんですが、先生は一方的な業務的にしゃべるのではなく、最後まで相談者の思いを聞いてもらえますし、そのことによって私は安心感がえられました。

最後に先生にもらった印象に残る言葉があります。

① 結果がうまくいかないと思う事案は受任しません。
② 異議申し立てをするからには、Kさんが1箇所でいいと言っても私(安藤)はKさんが痛い箇所全部を申請します。
(安藤先生には再度の申請(異議申し立て)をしてもらい、結果、私が認めてもらいたかった別の箇所も後遺障害を認めてもらいました。)

この言葉をもらっただけでも、私は勇気付けられました。

安藤先生、ありがとうございました。
今後のご活躍を心より期待いたします。

最後に、不幸にも交通事故にあわれた方で後遺障害が心配で認定をしてもらいたいと考えていらっしゃる方に申し上げます。

全国に交通事故を扱う行政書士・弁護士事務所数々ありますが、一度無料相談だけでも、安藤先生と向かい合ってお話をしてはいかがでしょうか。きっと、他の事務所と違うことがわかります。

私は、東京から横浜の安藤事務所まで行きましたが、時間をかけて行く価値はあったと思います。

近くの行政書士事務所もいいかもしれませんが、重ねていいますが、一度安藤先生とお会いされることをお勧めします。

(東京都 K.Hさま 男性)

川崎市 A.Kさま:後遺障害14級9号(腰椎横突起骨折の後遺症)

安藤優介先生

大変お世話になりました。ありがとうございました。

私は2年前の3月、バイクを運転中、加害車に左側面をぶつけられ転倒して、あごから首、肩、腰、お尻まで全身を打ちつけました。

事故当初、親戚から安藤先生のことを教えてもらいましたので、早速にお電話をさしあげて、アドバイス・資料を送っていただきました。

治療が終わり、保険会社から「後遺障害14級が認定された。」と言われましたが、保険会社はなぜか「75万円」という言葉を一方的に言ってくるだけで、話がかみ合いませんでした。

ただ、私も金額はおろか後遺障害の意味もよくわかりませんでしたので、妻と相談して、一緒に安藤先生の事務所に伺うことにしました。

初めてのことで、少々緊張しながら事務所に伺ったのですが、安藤先生はとてもフレンドリーな方で、すぐに緊張はほぐれ、色々と相談をさせていただくことができました。

もともと後遺障害の認定は下りていましたので、安藤先生には弁護士の先生を紹介していただくことになりました。

おかげさまで、思っていた以上の金額で示談することができまして、大変満足しております。

初回の相談から示談まで、安藤先生の事務所に4回ほど伺っただけで済み、私たちは面倒な思いはまったくしませんでした。

もう二度と交通事故にあわないことが第一ですが、万が一の時には、また安藤先生にお世話になりたいと思います。

大変お世話になりまして、ありがとうございました。

(川崎市高津区 A.Kさま 男性)

横浜市 Oさま:後遺障害14級9号(むち打ちの後遺症)

安藤先生には本当に何から何までお世話になり、ありがとうございました。

私は、娘を駅まで迎えに行く車の運転中、赤信号で交差点の先頭で停止している時に後ろから乗用車に追突されました。

そんなに大きな衝撃ではなかったのですが、明らかに追突されたと分かる衝撃がありました。

相手の方はすぐに警察や保険会社に連絡を取って、誠意のある対応をしてくれましたが、私は警官に事情聴取をされている間にだんだんと左肩に違和感を感じ、翌々日(翌日は医院の定休日だったので)からずっと1週間に3~4日の頻度で整形外科に通院してリハビリを受けました。

3か月くらいして、そういえば自分の加入している保険会社で弁護士特約を付けていたのを思い出し、お世話になったことのある弁護士事務所に相談したところ、安藤先生を紹介されました。

安藤先生は、今私がどういう状況にあって、これから何をしなければいけないのかを順を追って丁寧に説明してくださいました。

私は首筋から左肩にかけて、トリガーポイント注射をしてもらわないと収まらないような痛みをずっと感じていました。

安藤先生の紹介で首のMRI検査を受けて、頸椎ヘルニアがあることもわかりました。

後遺症障害の申請をするにあたっての、私一人では到底準備しきれない書類を全て安藤先生が用意してくださり、14級9号の後遺症障害が認定されました。

その結果をもってしても、相手側保険会社からは満足できる損害賠償金が提示されず、結局は裁判になりましたが、こちらが提示した金額で判決がでました。

安藤先生は説明の後にいつも、「ここまでで何か分からない事はありますか?」と尋ねてくださいます。

なので、質問するタイミングが無くてわからないまま終わるということは一度もありませんでした。

話だけを聞いていると分かったようなつもりになりがちですが、そう質問してくださると「確認したいのですが、こういうことですか?」と切り出すことができます。

そして、自分が勘違いしていることが実に多いので、そのたびに正していただくことができました。

また、その時私は別件で法律がらみの問題を抱えていて、親しい友人にもなかなか相談できないでいたところ、最初は安藤先生にもお話するつもりはなかったのですが、あまりに先生がよく話をきいてくださるので、打ち明けてみることにしました。

先生はかなりの時間を割いて、交通事故とは関係のない私の話にずっと耳を傾けてくださり、私は心のガス抜きまでしていただいたことをこれからもずっと忘れません。

丁寧な対応、細かい気配り、優しい心で接してくださる行政書士の方は他にも大勢いらっしゃるのでしょうか?

私は、裁判の結果も満足ですし、その結果を導いてくださった安藤先生に出会えた幸運にも満足しています。どうもありがとうございました。

(横浜市青葉区 Oさま 女性)

静岡市 Yさま:後遺障害14級9号(頚椎捻挫の後遺症)

安藤先生へ

この度は本当にお世話になりました。

私がこのお手紙を書かせて頂くのは、交通事故に合い心身共に辛い思いをされているにもかかわらず、無責任な言動や理不尽な対応をする保険会社の事で悩んでいる人達に、ご自身で解決せずに安藤先生に相談をし納得の出来る解決をして頂きたいと思ったためです。

私は交通事故に合い、後遺障害14級9号が認められ、保険会社から示談書が送られてきました。
とても納得出来る内容ではなかったので、すぐに示談をする事はしませんでした。

インターネットで静岡市内の人気ランキングの高い弁護士の先生を調べお電話で相談をしてみましたが、交通事故でも死亡事故ではないので、専門用語を並べられ、質問をされた意味すら分からず、とても冷たくあしらわれました。
市内で3件かけてみましたが、どの先生も同じ感じでした。

市内を諦め全国の中でランキングの高い先生を調べてみた所、安藤先生にたどり着きました。

ホームページを見てお客様の声を読ませて頂いた所、気さく・分かりやすい・親身の言葉があり、これらを信じ電話をしてみました。

お客様の声に何一つ嘘はなく、私の体の痛みや理不尽な対応だった保険会社の愚痴も、嫌な態度一つせずに、いつも私サイドになり親身に応えて下さいました。

私は弁護士費用特約に入っていた事もあり、安藤先生が担当出来る事が終わった後は、安藤先生に弁護士の先生を紹介して頂いて、そちらにお任せする事にしました。

安藤先生とはこれで終わりなのかな?と思ったのですが、引き続き示談終了、示談金入金時まで弁護士の先生との橋渡しは全て安藤先生がやって下さいました。

示談成立まで少し月日はかかりましたが、一度も不安になった事はありませんでした。
いつでもきさくで丁寧に一つ一つ分かりやすく説明して頂きました。

安藤先生のお陰で200パーセント納得の行く示談成立をむかえる事が出来ました。

最後に、寒さも厳しくなりますので、お身体には気を付けて下さい。
本当にありがとうございました。

(静岡県静岡市葵区 Yさま 女性)

横浜市 Oさま:後遺障害14級9号(ムチウチの後遺症)

平成24年11月、私が自転車で横断歩道を渡っていたところ、一時停止を無視した自動車にぶつけられました。

突然、ぶつけられて転んだものですので、最初は「えっ?何?」と訳が分かりませんでした。救急車ですぐに病院に運ばれまして、頚椎捻挫と診断されましたが、首の痛みが強く、また頭や肩の痛み、左手のしびれも始まり、退院後地元の整形外科に転院して治療を続けていました。

しかし事故後4ヶ月目に保険会社から連絡があり、治療を打ち切るから示談をしてほしいと言われ、まだ痛みが残っているため、治療を続けたいとお願いしましたが全く話も聞いてくれませんでした。

結局、保険会社には平成25年3月で治療を打ち切られ、慰謝料などの計算書と示談書が自宅に送付され、本当はまだ示談はしたくないけど、これからどうすればよいのか?私は困ってしまいました。

そのようなとき、整形外科の院長先生から安藤先生を紹介していただきました。「交通事故に強い行政書士だから、必ずよい方向にもっていってくれると思うよ」というお言葉に、とるものもとりあえず安藤先生の事務所に伺いました。

今までの状況を話したところ、保険会社の対応には疑問があると言ってくれました。また、「健康保険を使って、しばらく治療を続けましょう」「もう少し治療して、それでも症状があれば後遺障害を申請しましょう。一緒に頑張りましょうね。」とも言ってくれました。

今まで誰にも相談することができなかったので、保険会社との話でも一人で悩んでいたのですが、安藤先生の話を聞いて、とても気持ちが軽くなりました。

しばらく病院に通いましたが、症状は良くなりませんでした。
このため、あらためて安藤先生に後遺障害の手続きをお願いしました。

安藤先生は早速、病院に診断書や画像を手配してくれました。また、それだけでなく、保険会社との窓口にもなっていただき、私は仕事が忙しく、体調も思わしくなかったので大変に助かりました。さらに、結果として、後遺障害14級を無事に認めてもらうことができました。

安藤先生に依頼しましたが、実は最初は「後遺障害は認められないだろうな・・・」って考えていたのですが、安藤先生は後遺障害をきちんと認めてもらえるように、書類を用意して、手続を取ってくれました。また、とても親切に、丁寧に対応してもらいました。今後についても、安藤先生と相談して、弁護士の先生にお願いする予定です。

私の知り合いには、後遺障害が認められなくて泣き寝入りした人がいます。私は院長先生に安藤先生を紹介してもらうことができて、運が良かったと思っています。
今、安藤先生にはとても感謝しています。ありがとうございます。

(横浜市港北区 Oさま 女性)

横浜市 Kさま:後遺障害12級13号(右手首骨折後の後遺症)

私の趣味はサイクリングです。最初は健康のために始めました。今では仲間たちとチームを組み、大会にエントリーするほどになったのですが、交通事故はそのサイクリング中に起きました。

関西までのツーリングのさなか、交差点を真っ直ぐに進んでいる私に、右折してきた対向車がぶつかりました。事故により右手首の骨が折れてギブスを固定され、また右手小指も脱臼してしまいました。

交通事故は避けがたい、誰にでも起こりうる出来事ですが、私の場合、加害者は車の送迎を申し出てくれるなど、誠意の感じられる方でした。また、保険会社もトラブルなく、治療費を支払ってくれましたので、ギブス固定、リハビリを続けることができました。

ただ、事故発生から半年が過ぎても、右手首や小指には運動制限が残り、痛みがなくなることもありませんでした。

そのような中、私は医師や保険会社のすすめで治療を終了させて、後遺障害の手続きを行ないましたが、後遺障害は何も認められませんでした。具体的には、私の場合、右手首や小指が思うように動かせなくなったにもかかわらず、後遺障害が認められませんで、これにはさすがに納得できませんでした。

私は困ってしまい、こんな場合どうすればよいのかインターネットで調べているときに、安藤先生のことを知りました。自宅から近いということもあり、早速、電話のうえ、相談に行ってみました。

正直なところ、後遺障害は無理だろうとあきらめていましたが、安藤先生には、痛みの後遺障害があることを教えてもらいました。

今まで、後遺症としては右手首や小指の運動制限しか考えたことはなく、痛みは「残って当り前」で後遺障害になるとは思いもよりませんでした。

安藤先生には、痛みの後遺障害を認めてもらうため、異議申し立てをお願いしました。診断書の収集から後遺障害診断書の追記や医療照会書の作成、また現在の支障もまとめてもらいました。医師の協力も思いのほかスムーズに得られまして、異議申し立てを行ないました。

約1ヶ月後、右手首の痛みで12級13号「局部に頑固な神経症状を残すもの」が認められ、自賠責保険会社から224万円が振り込まれました。
最初は後遺障害が全く認められなかったのですから、本当に驚く限りです。

今後の対応についても、引き続き安藤先生に相談に乗っていただき、交通事故紛争処理センターや弁護士の先生など、解決への道すじをアドバイスしてもらっています。心強い限りです。

安藤先生には、後遺障害のアドバイス、とくに痛みの後遺障害を教えていただいたことにはたいへん感謝しています。よい勉強になりました。

私には、自転車仲間やバイク仲間が多くいますので、交通事故については安藤先生を紹介したいと思います。

安藤先生、本当にありがとうございました。

(横浜市緑区 Kさま 男性)

横浜市 Kさま:後遺障害12級5号(左肩の変形障害)

行政書士サポートオフィス横浜  安藤様

この度は大変お世話になりました。

(事故内容)
平成24年4月、自転車で信号機のある自転車横断帯を走行中、左側面から自動車にはねられました。

事故により、左肩関節損傷・打撲で左肩が変形してしまい、病院や整骨院に通院しました。しかし、完治することはなく、半年後、後遺障害12級が認定されました。

保険会社から示談金の提示を受けましたが、初めて見た時には納得がいきませんでした。
ただ、その一方で、どうすれば良いのかも分かりませんでした。

いろいろなホームページを見るうちに、交通事故紛争処理センターがあることを知りまして、行政書士サポートオフィス横浜には、最初、紛争処理センターを利用するためのサポートを受けようと考えていました。

安藤先生に相談していくうちに、紛争処理センターのメリット・デメリットが理解でき、自分がどう行動することがベストなのか判断の幅が広がっていきました。

私は普段の仕事が忙しく、また精神的にも今回の事故が重荷になっていたので、紛争処理センターでの解決よりも弁護士の先生にお願いした方が良いという結論になりました。

安藤先生には、自賠責保険金の請求と弁護士の先生のご紹介をお願いしました。

解決に先立って、自賠責保険から後遺障害12級の保険金(224万円)を受け取ることができ、これを弁護士費用に充てられるようになりました。また、事故対応に強い弁護士の先生を紹介していただき、最終的な交渉にも入ってもらいました。

解決への道筋を示していただいた安藤先生には非常に感謝しております。

事故解決に向けての相談や保険会社への対応をお願いしたことによって、精神的に救われた部分が非常に大きかったです。

人柄も含め、信頼ができる先生にお願いして本当に良かったと思いました。
本当にありがとうございました。

(横浜市金沢区 Kさま 男性)

横浜市 Nさま:後遺障害14級9号(頚部捻挫の後遺症)

安藤先生のことを知ったのは、ちょうど1年前のことでした。
平成22年末にあった追突事故の示談交渉で悩んでいるときのことでした。

この事故で私は「頚部捻挫」となり、約7ヶ月間病院に通うことになりました。
その途中で休業損害や治療費の支払いを打ち切られ、相手の保険会社との関係は最悪な状況でした。

14級の後遺症が認められているにもかかわらず、保険会社はかなり抑えた賠償金を提示してきました。

交通事故の経験のある友人は、「交通事故紛争処理センターを利用すればいいよ。」とアドバイスしてくれました。

しかし、紛争処理センターには何を用意すればいいのか?センターの手続きはどのように進むのか?そもそも自分の損害額はいくらが妥当なのか?わからないことでいっぱいで、保険会社への対応も重なり、毎日が不安で仕方がありませんでした。

インターネットで紛争処理センターのホームページを探していたところ、偶然にも安藤先生のページを見つけました。

最初は、私と同じ横浜市の先生ということで、何気なく見ていましたが、交通事故に詳しく、また人柄も良さそうでしたので、「とりあえず電話だけでもしてみよう。」と連絡しました。

安藤先生には、今までのことを聞いてもらいました。また、交通事故の流れや紛争処理センターについて、とてもわかりやすく話してくれました。私の場合、紛争処理センターでの話し合いがベストであると理解できました。

ちなみに、今回は使えませんでしたが、弁護士費用等特約についてもアドバイスをしてくれました。

安藤先生には、まず自賠責保険の後遺障害分の請求手続きをお願いしました。相手の保険会社からスムーズに書類を取り寄せていただき、保険金75万円の支払いを受けました。

先に少しでもお金を受け取ることで、また、幸いにも保険会社から私への連絡もなくなりましたので、気持ちに余裕が生まれ、仕事や自分のことに専念できるようになりました。(これは本当によかったです。)

引き続き、紛争処理センターの書類作成などもお願いしましたが、必要な書類はすべて用意してくれて、また、内容もきちんと説明してくれました。

私の場合、休業損害と逸失利益がポイントになると言われましたので、その点を自分なりに理解して、紛争処理センターに臨みました。

紛争処理センターでは、相手の保険会社に対応の不備があり、期間にして約半年、4回も面談を重ねました。

時間はかかりましたが、結果として、こちらが考える満額の回答をもらうことができ、円満に解決することができました。

安藤先生に出会ってから、状況は劇的に変わりました。
自分一人では、ここまですることも、このような結果を出すこともできなかったと思います。

安藤先生にはとても感謝しています。本当にありがとうございました。
これからもお体を大切にして、交通事故で悩んでいる方のためにがんばってください。

(横浜市港南区 Nさま 男性)

横浜市 Sさま:後遺障害14級9号(頸椎捻挫の後遺症)

行政書士 安藤 様

この度はご指導ご鞭撻して頂きありがとうございました。
満足できる結果、14等級9号が獲得出来て感謝しております。

私は交通事故による頸椎捻挫・打撲の症状により、14ヵ月193回の通院を致しました。
完治せず症状固定になり、後遺障害の申請を行いましたが案の定、非該当で認定されませんでした。

保険屋さんから異議申立て(再申請)が出来るとは聞いておりましたが、時間と手間を考慮すると無駄かなと諦めておりました。しかし、インターネットで行政書士安藤氏のホームページを閲覧して、駄目元で相談してみようかと思いました。
いま振り返ると、ホームページの安藤氏の写真を見て決断した要因が大きかったと思います。

訪問してお話しすると丁寧なご説明と的確なご指導により、不安を取り除いて頂きました。
さらに、指示通りに動くだけで、後遺障害を獲得することが出来ました。
私のような素人には把握するのに難しい内容もありますので、その道のプロである安藤氏に任せて正解でした。
たぶん、自分一人では異議申立ては諦めていたと思います。

私も今回の件で交通事故の治療費、慰謝料、逸失利益等について、大変勉強になりました。
この出会いを大事にしていきたいし又、知人に同じ境遇の人がいたら必ずご紹介したいと思います。

安藤氏には今回の件で本当にお世話になりました。
ありがとうございました。
今後とも交通事故による弱い立場の方のご支援を頑張ってください。

(横浜市港北区 Sさま 男性)

横浜市 W.Kさま:後遺障害14級9号(頚椎捻挫の後遺症)

安藤先生 この度はありがとうございました。

平成24年1月18日に業務でタクシーを運転中、左折をしようと横断歩道の手前で一時停止したところドーンと強い衝撃が・・・。
一瞬目の前が真っ暗になり何が起きたのか理解できませんでした。
後続車に追突されていたのです。
仕事は早退、帰宅後、首の痛みが我慢出来ない程になり近所の整形外科に行くと、頸椎・腰椎捻挫と診断されました。

3か月ほど治療を続けていると、保険会社から電話があり、今月一杯で治療費を打ち切ると言われました。
まだ痛みはあり治療の継続を申し出たのですが、答えは示談書が送られてきただけでした。
示談には応じられる訳もなく、その後は健康保険を使い自費で通院を続けていました。

治療を続けていても症状は改善せず、今後どうすればよいのだろうと悩んでいたところ、安藤先生のホームページを見かけました。電話したところ、一度面談して状況を確認したいということで安藤先生の事務所を訪れました。

安藤先生に状況を説明したところ、保険会社の対応に憤慨してくださり、後遺症認定を一緒に頑張りましょうと言ってくださりました。
とても肩の荷が軽くなりました。

安藤先生は相手方保険会社の対応だけでなく、私自身の生命保険・傷害保険・自動車保険などまでしっかり対応してくださり、体調不良のなか随分助かりました

ただ、残念ながら、一度目の後遺症認定は却下されてしまいました。
どうも医者が書類に保険会社の打ち切り日を症状固定日と書いてしまったからのようでした。

しかし、ここからが安藤先生の凄さ。これをカバーするために、経験・人脈を駆使してくださり、異議申し立て申請をおこなった結果、後遺症14級9号に認定されました。

今後は、安藤先生紹介の弁護士先生にお願いして示談交渉に入る予定です。
やはり、餅は餅屋と言うことわざの通り、専門家 安藤先生にお願いして本当に良かったと思います。

(横浜市神奈川区 W.Kさま 男性)

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